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【予算10万円】Amazonで買えるパワーラック7種を徹底比較!【2021年版まとめ】

【予算10万円】Amazonで買えるパワーラック7種を徹底比較!【2021年版まとめ】

 

ぶーぶー
こんにちは!ぶーぶーです。

今回は「予算10万円以内で長く使えるパワーラック」を7種、ご紹介します。

  • 将来的にホームジムを考えている。
  • 今、ホームジムの計画を進めている。

という方の器具選びの参考になったらとてもハッピーです(^^♪

本記事で紹介しているパワーラックは全てAmazonで購入可能な製品です。
(※2021年11月現在「ファイティングロード パワーラックTRUST」のみ取り扱いなし)

 

 

予算10万円以内!家トレに最適パワーラック厳選トップ8

 

初めてのパワーラック選びで気をつけたいコツ

パワーラックをご紹介する前に、パワーラック選びで気を付けたいポイントと選び方のコツをババッと解説しちゃいますね!

パワーラック選びで気を付けるポイント

【本体サイズ】
基本的にパワーラックは2mのバーベルシャフトを使う大型の器具です。
各パワーラックには使用できるバーベルの長さが記載されているのですが、ここで注意。
「160㎝シャフトに対応」等、短めのシャフトにも対応していると、「コンパクトで良いじゃん♪」と感じてしまいやすいですが
小さいパワーラックは実際に使ってみると動きが制限され、ストレスに感じるという口コミや経験談が山ほど溢れています(実際、ぶーぶーも小さい器具は嫌い)。
なので最低でも「180㎝ワイドタイプ」のシャフトから対応というパワーラックを選べば、使いにくいというストレスを感じずに済みますよ♪

 

【耐荷重】
パワーラックは高重量のトレーニングに対応している器具。
基本的に最低でも150㎏程の耐荷重はあります(大体200㎏のメーカーが多い印象)。
ですが、稀に安いパワーラックで“信用できない”等のレビューを見ることもあります。
なので、100㎏以上はまだ使う予定ないかな…という人も、200㎏を超える超高重量でトレーニングしたい方も絶対確認しておいた方がいい項目ですよ。

 

【付属品】
製品によってはディップスバー等の「オマケ」付きのパワーラックも。
あると出来る種目が増えるので、料金比較の際にオマケがないかも忘れずにチェックしてみてくださいね。

 

【拡張性】
自宅(ホームジム)で「最終的にラットプルを使ったトレーニングまでやりたいなぁ」とお考えの方は要チェック。
製品によってはラットプルの拡張パーツがあるパワーラックもあります。
ラットプル部分の分、出費はかさみますが、ラットプルマシンを別に買うよりお得に済むのと器具の設置面積を節約できるのでおススメですよ。

 

【パワーラック共通の注意ポイント】
パワーラックはパワーラックのみの販売になります
製品のイメージ画像に写っている「バーベル」や「ラットプル」等は別途購入する必要があるので、ご購入の際はよく製品情報を確認の上ご注文下さい。

 

パワーラックの代用に『バーベルスタンド』は微妙?


GronG(グロング) バーベルスタンド ベンチプレスラック スクワットラック セーフティーバー搭載 高さ調整/幅調整可能 耐荷重250kg

パワーラックの他にも、自宅でベンチやスクワットが行える「バーベルスタンド」という器具もあります(上記参照)。
バーベルスタンドの特徴は、「パワーラックに比べて安い」、「設置面積が小さくて済む」の2つ。
パワーラックは欲しいけど、器具の置き場所で困ってる。という人はこちらの器具の選択も十分アリですね。

しかし価格が安い分、強度や安定感は本家パワーラックにどうしても劣ってしまいます。
なのでかなりガチめの筋トレがやりたくて器具を探してるという人は、物足りなさを感じてしまうと思います。パワーラックがいいでしょう。

自宅で手軽に筋トレしたい人や、筋トレの入門用にはとても評判がいいので以下の記事も参考にしてみて下さい♪↓↓
【関連】筋トレ初心者向け【ちょいトレ】自宅で楽しめる筋トレ器具【バーベルスタンド】は現在制作中。しばしお待ちくださいm(__)m

 

【比較】Amazonで10万円以内で買える8種のパワーラック

お待たせしました!それでは早速、パワーラック達をご紹介していきます♪

No1.「コスパ一番良し!IROTEC(アイロテック)マルチパワーラック」

まず初めにおススメしたいのがIROTECさんの『マルチパワーラック』です。


IROTEC (アイロテック) マルチ パワーラック/懸垂 チンニング 筋トレ 器具 ベンチプレス バーベル 大型マシン

価格は税込み61,050円

パワーラックは大体五万円前後が平均的な価格なので、61,050円は一見高く感じますが本製品は「最初からラットプルが付いてる」のが特徴です。

価格・61,050円
耐荷重・本体約200㎏
・ラットプル約90㎏
・ディップスバー約80㎏
本体重量・約82㎏
本体サイズ・W116×D145×H219cm
付属品・ラットプル初期設置済み
・ローイングバー&フットプレート
・着脱式ディップスバー
注意事項・バーベルシャフトは2m以上or180㎝ワイドタイプに対応
・ラットプル部分は穴径28mmのプレートにのみ対応
・北海道・沖縄・離島は送料が別途6050円必要
・組み立てに必要な工具は同梱されていない為別に揃える必要アリ(工具サイズ17mm×2本)

【耐荷重】
サイトに記載がなかったので調べてみたところ、レビュー欄のQ&Aで発見。
本体(セーフティー部分)の耐荷重は約200㎏、ラットプルダウンは90㎏、ディップスバー部分は約80㎏とのこと。
ディップスは安全を重視して多く見積もっても100㎏を目安にしておいた方が良さそうですね。
トータル100㎏を超える重量でガンガンディップスするのはすこし抑えておいた方がいいでしょう。

【注意事項】
バーベルの長さは特に注意が必要。
2m以上の物かワイドタイプ180㎝のシャフトを忘れずにご用意下さい。
そしてラットプルは「28mmタイプのプレートにのみ対応」しているのもお忘れなく。
『オリンピック』と表記されているプレートは50mmタイプなので、それ以外のプレートならOKです。

【関連新記事】よく見かける180㎝ワイドシャフトってどれ?200cmとどっち買った方がいいの?パワーラックに使いたい人におススメシャフトは現在準備中しばしお待ちくださいm(__)m

 

また、組み立てに必要な工具も同梱されていませんので、用意が必要です。
安いレンチやスパナでもOKですが、以下のような「ラチェットレンチ」があると格段に組み立てが楽です。

SK11 SPIDER 両口ラチェットレンチ ロングタイプ 17mm×21mm 全長310mm SPD-R1721L

組み立てには工具サイズ『17㎜』が2本必要です

 

No2.「IROTEC(アイロテック)パワーラック455」

お次もIROTECさんのパワーラック、「パワーラック455」です。


IROTEC (アイロテック) パワーラック 455 / ベンチプレス スクワット 懸垂 チンニング 筋トレ トレーニング器具 大型マシン

価格は税込み50,930円

上記のパワーラックと同じメーカーのパワーラックです。

こちらはより価格を落としたモデル。
その代わりラットプルの付属はありませんが、オプションで別売りのラットプルが有ります。

価格・50,930円
耐荷重・不明
本体重量・77㎏
本体サイズ・W117×D117×H210㎝
付属品・着脱式ディップスバー
注意事項・組み立て工具の付属はなし(工具サイズ17mm×2本)
ラットプルのオプション有り

【耐荷重】
記載が見当たらなかったので正確な数値は不明。
しかし上記パワーラックと同じメーカー、そしてパワーラックの特性上(頑強)、本体は同じく200㎏付属のディップスバーも80㎏と見て問題ないでしょう。

【注意事項】
バーベルは180㎝ワイドタイプor2m以上の物に対応。
組み立てに必要な工具の付属はないので、サイズ「17㎜」のレンチが必要になります。

そしてラットプルのオプション(別売り)の価格にも注意が必要。


IROTEC(アイロテック)パワーラック455専用ラットプルオプション/筋トレ ホームジム トレーニング器具

別にぼったくり価格だ!うさん臭いぞ~!という訳ではありません(;'∀')
しかし価格は「30,800円」と、ちょいお高め。
どちらかというと既にパワーラック455を持っている人に向けた、オプションといった感じ。
新規でパワーラックを購入するという方でラットプルも視野に入れているなら、上記のマルチパワーラックの方が二万円程お得ですよ。

 

No3.「WILD FIT(ワイルドフィット)パワーラックPROフルモデル(ワイド・ナロー)」

3つ目のパワーラックはWILD FITさんの「パワーラックPROフルモデル」。


パワーラックPROフルモデル(ワイド)

価格は税込み65,000円

嬉しいラットプル付きタイプのパワーラック。
また本パワーラック最大の特徴は、「パワーラック本体の幅がワイドとナローの2種類から選べる」ところです。

価格・税込み65000円
耐荷重・本体150㎏
・チンニング約120㎏
・ラットプル、ロープーリー、ディップスバー約100㎏
本体重量・約70㎏
本体サイズ・【ナロータイプ】W101D100×H203cm
・【ワイドタイプ】W118×D100×H203cm
付属品・オリンピック用チューブ&カラー
・着脱式ディップスバー
・ロープーリーバー
・ラットプル
注意事項・ラットプルのプレートは28mm、50mmどちらでもOK
・対応シャフト「ワイド」2m以上「ナロー」160㎝以上
・工具の付属は無し(工具サイズ17mm×2本)

WILD FITさんも上記アイロテックさんと同じく、家トレ勢にはなじみの深いメーカーさんですね。
パワーラックのサイズに「ナロー」と「ワイド」がある珍しいタイプです。
器具の設置スペースでお困りの方はナローの方が良いかもしれません。

しかし、ぶーぶーの器具選びの経験上&他の方もレビューで言われていますが
買うなら絶対ワイドの方が後悔しないと思います。

コンパクトな器具は一見、便利に見える一方で実際に使うと動きづらさがストレスになる事もあるからです。

多少の使いにくさは目を瞑っても、設置場所優先の時は、本記事後半で「ハーフラック」についても解説しているのでよかったら参考にしてみて下さい。

【注意事項】
ラットプルは穴径「28mm」と「50mm」のプレートに対応可。
付属のオリンピック用チューブ&カラーでどちらのタイプのプレートでも装着することができますよ♪

それぞれに対応しているシャフトの長さにも注意が必要
ワイドタイプは2m以上、ナロータイプは160㎝以上のシャフトに対応可。とあるので間違わないよう購入の際はご注意下さい。

工具の付属はなし。
17mmのレンチやスパナが必要になります。

 

No4.「WILD FIT(ワイルドフィット)パワーラックPRO(ワイド・ナロー)」

上記「パワーラックPROフルモデル」のラットプルなしバージョン。


[ワイルドフィット]パワーラックPRO(ワイド)

価格は税込み52,000円

基本的な性能は「パワーラックPROフルモデル」と同じで、違いはラットプルのアリなしになります。

価格・税込み52,000円
耐荷重・本体150㎏
・ディップスバー80㎏
・チンニング120㎏
本体重量・約50㎏「ナロー」
・約51㎏「ワイド」
本体サイズ・【ナロータイプ】W101D100×H203cm
・【ワイドタイプ】W118×D100×H203cm
付属品・ディップスバー
注意事項・対応シャフト「ワイド」2m以上「ナロー」160㎝以上
・工具の付属は無し(工具サイズ17mm×2本)
・ラットプルのオプションあり

【注意事項】
オプションでラットプルがあるので、後々ラットプルが欲しくなった場合でも安心です。
しかし価格が26,000円と本体と合わせて78,000円になります。
いずれラットプルの導入を考えているのであれば、PROフルモデルを購入した方が13,000円程お得に揃えられるのでおススメです。


[ WILD FIT ワイルドフィット ] パワーラック PRO用 ラットプル (オプション) [ Y049 ]

また、組み立てに必要な工具の付属はないので用意が必要です。

 

No5.「BODYMAKER(ボディメーカー)ハードパワーラック2&3」

見た目がカッコいい。
価格も少し上がる代わりに、より本格的なワンランク上のパワーラックになります。


【BODYMAKER/ボディメーカー】ハードパワーラック2 筋トレ トレーニング用品 高さ調整 安全安心 スクワットセイフティスタンド バーベル シャフトストッパー スクワットトレーニング 組立式 トレーニングアイテム スクワットセーフティスタンド 懸垂

個人的に、ボディメーカーで買ったスミスマシン(当時60,000円程)は10年以上、異常なく使えたので好きなメーカーでもありますね。

価格は税込み79,990円

価格・税込み79,990円
耐荷重・本体200㎏
・チンニング部分「自重」
本体重量・77㎏
本体サイズ・W116×D117.5×H210cm「ハードパワーラック2」
・W116×D155×H210cm「ハードパワーラック3」
付属品・組み立て工具(工具サイズ17mm×2本)
注意事項・ディップスバーの付属はなし
・ラットプルのオプションあり
・代金引換未対応
・シャフトは2mタイプorオリンピックシャフトに対応

【耐荷重】
本体は200㎏まで耐えられる強度ですが、気になるのはチンニング部分の「自重表記」。
本体が200㎏と高強度なので、余裕で140~50㎏でも耐えられると思いますが、念のため上記パワーラックの耐荷重を踏まえて100~120㎏と見ておいた方がいいでしょう。

【注意事項】
今までご紹介したパワーラックには「ディップスバー」が付属していましたが、本製品にディップスバーは付いていないのでご注意下さい。
その代わりに工具は付属。しかし最低限の性能の工具なので、スムーズな組み立てを求める方はラチェットレンチをお勧めします。

またラットプルのオプションも有り。
価格は税込み39,990円と少しお高めなので、パワーラックと合わせて揃える場合は10万円を超えてしまうので注意です。


【BODYMAKER/ボディメーカー】ハードパワーラック2用ラットオプション TM160 筋トレ トレーニング用品 オプション ハードパワーラック ラットプルダウン Tバーロー

 

ハードパワーラック3

上記ハードパワーラック2の改良型、ハードパワーラック3も合わせてご紹介します。


【BODYMAKER/ボディメーカー】ハードパワーラック3 ブラック 筋トレ トレーニング用品 高さ調整 安全安心 スクワットセイフティスタンド バーベル シャフトストッパー スクワットトレーニング 組立式 トレーニングアイテム

価格は同じく税込み79,990円

性能はハードパワーラック2とほぼ同じですが、奥行を37.5cm広くしてラック全体の安定性をより向上させたパワーラックになります。
奥行きの分、多少設置面積が広くなってしまいますが、より安定感を望む方はこちらのパワーラックがいいですね。

【注意事項】
オプションでラットプルも有ります。ただ、「ハードパワーラック2」用と「3」用を間違えやすいのでご注意ください。
価格は39,990円と「2」用と同じになっています。


【BODYMAKER/ボディメーカー】ハードパワーラック3用ラットオプション ブラック 筋トレ トレーニング用品 高さ調整 安全安心 スクワットセイフティスタンド バーベル シャフトストッパー スクワットトレーニング 組立式 トレーニングアイテム

 

No6.「FIGHTING ROAD(ファイティングロード)パワーラック-TRUST」

※現在2021年11月現在、Amazonでの販売がない状態です。


ファイティングロード Co., Ltd. (FIGHTINGROAD Co., Ltd.) パワーラック-TRUST

購入希望の方はこちらのファイティングロード公式HPからご注文下さい→→「パワーラック-TRUST

価格は税込み60500円

価格・税込み60500円
耐荷重・200㎏
本体重量・約66㎏
本体サイズ・W104×D118×H210cm
付属品・組み立て工具(工具サイズ17mm×2本)
注意事項・バーベルシャフトは160㎝使用不可

【注意事項】
組み立てに必要な工具は付いてきますが、公式HPにもある通り、スムーズな組み立てを望む方はラチェットレンチ等の工具がお勧めですよ。

そしてレビューを見て感じたのは多少レビューにトゲがあるかな?ということ。
好意的な意見もある一方で、そういったレビューもあったので購入の際は是非一度ご確認下さい。

 

No7.「IROTEC(アイロテック)パワーラックHPM 高重量対応 」

10万円以内で買えるパワーラックでは最高強度のパワーラック。


IROTEC(アイロテック) パワーラックHPM 高重量対応

価格が税込み93,500円

価格・税込み93,500円
耐荷重・本体約450㎏
・チンニング約200㎏
・ディップス約150㎏
・【オプション】ラットプル約90㎏
本体重量・106㎏
本体サイズ・W116×D134×H201cm
付属品・ディップスバー
・工具類の付属なし(工具サイズ17mm×2本)
注意事項・オプションでラットプルあり
・工具のサイズが「19mm」
・バーベルシャフトは180cmワイドor200cm以上に対応

自宅に買うパワーラックならこのレベルがあれば一生困らない。くらい頑丈です。
本体の耐荷重が450㎏とズバ抜けて高いので、安心してトレーニングできますよ。

【注意事項】
オプションにラットプルあり。
Amazonでは最初からラットプル付きの物のみ取り扱っているようです(価格はパワーラック本体と合わせて141,900円)。


IROTEC(アイロテック)パワーラックHPMラットオプションセット/ベンチプレス・懸垂・スクワット・ディップス・ローイング・大型マシン

上限の10万円を超えてしまいますが、興味があるという方はチェックしてみて下さい。

ラットプル単体の価格は税込み45,100円
取り扱いは現在、以下のアイロテック公式サイトのみのようです。
パワーラックHPM専用ラットオプションIROTEC(アイロテック)

そしてパワーラック本体の組み立てはサイズ「19mm」の工具が2本
ラットプル部分の組み立てには「19mm」2本と、「17mm」が2本必要になるのでご注意ください。

 

ワンランク下のパワーラック?入門用に【ハーフラック】もおススメ

バリン
ざっと見たけど、パワーラック高いなぁ…場所も取るし

という方には「ハーフラック」という選択肢も有り。
ガチガチの高重量トレには多少心もとないところもありますが、自宅で手軽にBIG3を楽しめればいいという人はハーフラックもお勧めです。


ハーフラック パワーラック バーベルトレーニング バーベルスタンド ベンチプレスラック ぶら下がり健康器 懸垂マシン (MK780ブラック)

耐荷重150㎏と、意外に頑丈にパワーラックより場所も取らず筋トレが楽しめますよ。

 

【おわりに】パワーラックでバキバキバディを手に入れろ!

今回はAmazonで買えるパワーラック(予算10万円以内)を7種、ご紹介しました!
パワーラックが1台あれば全身満遍なく鍛えることができるので、ぜひ皆様も理想のボデーを手に入れてみてください!

それでは今回はこの辺で。
本記事があなたの筋トレライフの役に立ったら幸いです。

お互い理想の体を目指して頑張りましょう!

ぶーぶー
最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

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